画RSS

--年--月--日 (--:--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2011年10月04日 (08:48)

信州小川村公認、実在の村舞台にした農業マンガ「JA」1巻が発売

鳴見なる+唐花見コウ「JA~女子によるアグリカルチャー~」1巻が10月4日に発売される。
長野県に実在する小川村を舞台にしており、帯には「信州小川村公認」の文字が入った村公認作品。
JA~女子によるアグリカルチャー~ (1) (角川コミックス・エース 348-1)

一般にJAと言えば農業協同組合 (Japan Agriculture) の略ですが・・・
スポンサーサイト
タグ : コミック
カテゴリ : 記事のURL コメント (0) トラックバック (0)

2011年07月30日 (22:37)

コロコロG お試し立ち読みコミックス 武井宏之が描くダンボール戦機「海道ジン外伝」が登載

コロコロG お試し立ち読みコミックス

武井宏之と言えば「シャーマンキング」、最近ではジャンプSCの「機巧童子ULTIMO」などの作品で知られていますが・・・
1107301.jpg

今回、描いてくれるのはレベルファイブのダンボール戦機

本来の主人公ではなく、ライバルキャラである「海道ジン」の物語
なんとなくだが後半になるにつれ、本来のキャラ設定を良い感じに壊してくれそうだ(笑)


そして舞台は世界大会アルテミスの開催前、エンペラーM2のテスト試合がら始まる模様

以下、内容など
カテゴリ : 記事のURL コメント (0) トラックバック (0)

2011年06月30日 (02:17)

「僕の妹は漢字が読める」 特設ページOPEN

7月1日にHJ文庫から発売される「僕の妹は漢字が読める」
著者/かじいたかし イラスト/皆村春樹



ふと「何でタイトルが漢字が読めるなんだ?」という疑問が浮かび、ついつい冒頭部分を読んでしまったんだがこれは・・・・

(冒頭のみ)感想を言えば
発想は面白い!
そして(内容はともかく)文学に対する客観的姿勢はいいと思う。
でも、自分だったらこんな世界は嫌だ;;
この先、この作品が義妹ルートに進むか?もしくは(作中)世界での小説を極めて行くのか?
結末が気になるような、どうでもいいような、そんな作品。

何を言ってるか、さっぱり分からないと思うが、書いてる自分でもよく分からない;;

とりあえずタイトルが気になった人は特設ページで試し読みをすることを進める。
そこでMPが削られていくのに抵抗がなければ、きっと楽しめると思う。

「僕の妹は漢字が読める」 特設ページ
僕の妹は漢字が読める (HJ文庫 か 6-1-1)僕の妹は漢字が読める (HJ文庫 か 6-1-1)
(2011/06/30)
かじいたかし

商品詳細を見る
タグ :
カテゴリ : 記事のURL コメント (0) トラックバック (0)

2009年12月30日 (20:19)

YKコミック 朝霧の巫女 6巻 感想

朝霧の巫女 6 (ヤングキングコミックス)
いやはや2年ぶりの新刊

コミック派の自分としては先が気になりつつも、ほとんど存在を忘れかけておりました(おぃ

中身は53、54話の2話分を全面改稿&増補、計76ページの書き下ろし&他8ページ追加の総ページ数256ページと色々大改造増量されている模様

して、この6巻・・・

以下ネタばれあり
カテゴリ : 記事のURL コメント (0) トラックバック (0)

2008年05月14日 (02:46)

ダブルブリッド

とりあえず一言

ありがとう

最終巻出してくれて゜゜(´□`。)°゜。

9巻が出てからおよそ4年・・・半ば諦めていただけに本当にうれしいわ・・・

行きつけの本屋で売り切れで、3店目にして購入したときは「とうとう最後か・・・」などと感慨にふけって家路につきましたよ、ええ


で、一気に読破


ん~

懐かしい・・・

優樹は相変わらず酒飲んでるし
大田は無駄にしゃべりまくり
虎司は虎だし
夏純はタバコ吸って燃えてるし

ああダブルブリッドだな~って感じがした(大袈裟な;;)

後、優樹が決戦前の準備している所がなんだか1~3巻くらいを思い出して何だか微笑ましい。
太一がその場にいないのが残念ですが・・・

結末としては“らしい”ハッピーエンドだったかな?
なにが“らしい”なのかと聞かれたら、なんとなくとしか言いようが無いが・・・
様々な設定の裏付けもでき、内容もほぼ満足^^
作者の中村恵里加さん、本当にお疲れ様でした。

イラストはたけひとさん、4年の歳月のせいかやたらキャラがかわいくなっちゃてるのは気のせいかな?表紙のイラストは好きですけどね。

個人的には1.2巻の藤倉和音さんのイラストで最後まで見てみたかった・・・

だって

1.2巻最後の優樹がかわいすぎるんだよw


何はともあれこれでDBも完結、私の電撃文庫始まりの二冊のうち一冊が終わってしまった・・・
寂しいようなうれしい様ななんとも言えませんね・・・・









追記
他に印象に残ったその他の人々

片倉晃
最後の最後に大活躍!・・・・ってほどでもないか?今まで出番少なかったせいか存在忘れかけてたけど、ただの説明係で終わらなくてよかった。
「二つ、ずうずうしいお願いがあるんですが・・・」
二つと言わず三つでも(´□`。)°

シームルグ(大田真章)
DB界の変人、個人的に好きな男性キャラNo1
「戦って、逃げて、生きて、死ぬ旅路を往く覚悟だ!」
脱傍観者、みなぎる背筋!俺の背中はだてじゃない!・・・・でも相手が悪かった;;
この男の読みきり話も実に面白いかった。

“主” 、浦木、飯田
この世界における奇人、変態、イブシ銀
特に飯田の印象はかたぎの人のようだ、浦木は目玉おかずに白米はマジかんべん;;
“主”は最後までラスボスっぽかったな。ラスボスじゃなかったけど;;


追記2
今までダブルブリッドのテーマは「」だと思い込んでたんですが・・・最終巻を読んで「」なのかな?って思ったよ。
最後だけあってキャラの個性が強く出ていたせいもあるかもしれないけどね。
まあ、どうでもいいことだなぁ~



最後に一言

ありがとう、本当に面白かった


カテゴリ : 記事のURL コメント (0) トラックバック (0)
プロフィール

kimagurebito

Author:kimagurebito
観て何か感じたら感想を書こう。
後は気になるニュースなどをまったり更新

アーカイブ&カテゴリー
 
最新記事
FC2カウンター
タグリスト

Appendix


検索フォーム
最近のベストセラー
ブロとも申請フォーム
マイクロアド
リンク
下部フリーエリア
test
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。